ホタルノヒカリ・最終夜
家で寝てても恋愛できる!?干物女の恋の結末:手嶋マコト(加藤和樹)と同居を始めて幸せいっぱいの雨宮蛍(綾瀬はるか)は、カレーを作ったりで生活を始める。
会社ではシネコンの内に完成したカフェのマスコミ向けのチーフに任命され仕事に熱中したしまい高野誠一(藤木直人)に仕事の事で相談しながら仕事にのめりこんでしまいマコト生活がギクシャクしてゆく。
結局、努力の甲斐もなくマコトはアパートから出てゆく→「雨宮、恋してよかったな」部長、あっけないな~終わる時は→蛍は何処へゆくのか?
一ヵ月後の秋、1人で暮らすことに蛍は、マコトに貴方に恋をして変われたんです。
職場のクリスマス・パーティー→蛍さんは家で寝ているほうが好いと欠席する。
やがて、ビールのおいしい季節、雨宮蛍ふたつ階段をのぼって夏が来た、そして高野宅の区画整理は誠一のウソで一年後再び蛍は高野宅の居候に戻ってきました。
あっけない最終夜で蛍「この家を出たとたん泣け仕方なかった。」誠一に言ってしまう「会いたかった君を私のことを、私も好きだ!」「どうしてかな!?」結局もとの高野家に戻りメデタシ・メデタシでした。
しかし、蛍の子役のメーク(まつげ)がおかしかった。
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コメント
こんにちは。
終わってしまいましたね。
ウルトラセブンさんはテンション下がってしまいましたか(^_^;)
その後への期待を残すような終わり方にも満足でした。
あの二人が「恋人同士」なんて有り得ないですもん(笑)
投稿: mana | 2007年9月14日 (金) 16時46分
manaさん、TB&コメントサンキュー、テンション下がりっぱなしで、ドロドロしてないベッドシーンもないし・・・!?
投稿: ウルトラセブン@管理人 | 2007年9月15日 (土) 11時30分